【第4回目】Python初心者の演算子

calulator python
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プログラミング初心者のテツヤです。
今回は演算子になります。算数ですね。
よろしくお願いします。

コメント

では、前回のおさらいからです。

print('hello world')

と入力すると「hello world」と出力されましたね。覚えていますか。
今回は、上記の横に「#hello worldと出力」と付け加えて実行してください。

print("hello world") #hello worldと出力

どうですか。#の後ろが出力されません。
これがコメントです。
今回からは#も使用していきますね。

演算子

演算子について以下になります。実行してみてください。

print(1 + 1) #足し算
print(2 - 1) #引き算
print(2 * 2) #掛け算
print(6 / 2) #割り算
print(7 % 2) #割り算の後の余り

できましたか。算数の知識があれば、そんない難しくないと思います。

=(イコール)について算数では=は1+1=2ですよね。
pythonでは1+1==2になります。

じゃあ=(イコール)は?となると思いますが、これは代入と言います。
どういったものかというと「a = 10」でaの中に10を入れるっていう事です。
実際にやってみましょう。以下を入力実行ください。

a = 10
print(a)

aを出力しているに10が出力されましたよね。
こういった事です。

まとめ

  • #後の文はプログラム実行時には無視される。
  • 演算子は算数の知識があれば、そんなに難しくない。
  • 算数でいう=はpythonでは==である。
  • =は代入という。右のものを左に入れる時に使う。これを代入するという。



今日はここまで。
最後まで読んで頂いてありがとうございます。

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